東京外国語大学アメリカンフットボール部PHANTOMS

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リレー日記「今が踏ん張り時」

こんにちは!皆さんいかがお過ごしでしょうか?

堀口君からバトンを受け取ったイタリア語科1年の木田雄一郎と申します。最近寒さが厳しいですが、風邪などをひかないように体調管理等気をつけてくださいね。

さて、外大の前期試験があと一ヶ月ちょっとに迫ってきましたが、今回は勉強のことではなく、僕なりの勉強の間の息抜きの仕方を教えたいと思います。うまく気分転換すれば勉強の効率もグンとアップしますよ。

僕は受験生時代、この時期は1日10時間以上は勉強していたと思います。ただ、時間を稼ごうとするあまり勉強の質が下がってしまっていることに気づきました。集中力を欠いた状態でいくら勉強してもあまり効果は見込めません。そこで僕が提唱したいのがサンドウィッチ勉強法です。(なんだか美味しそうですね...)

これは思考力を必要とするような勉強(過去問演習や論述など)と暗記などの単純作業を交互にサンドするというものなのですが、勉強の内容を変えるだけで飽きずに集中力が長続きしやすいです。他には体を動かすなどすると脳への血流が良くなって頭が冴えますよ。是非お試しあれ。

では次は自分に厳しい男、外大の"松岡修造"こと荻野耕平君にバトンを渡したいと思います。

| PHANTOMS日記 | 00:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
2017年度受験生の皆さんへ / センター直後

いつもホームページをご覧いただきありがとうございます。ホームページ担当の吉村です。

受験生の皆さん、こんにちは。先日はセンター試験お疲れ様でした!毎年のことですが、なぜかセンター試験の日に限って寒波が訪れますよね...寒くて大変だったと思いますが、皆さんどうでしたか?思い通りの結果だったりそうではなかったりと、人それぞれだと思いますが、この一般試験までの約1ヶ月間をどう過ごすかに勝敗はかかってくると思います。

皆さんと同じように外大を志望し、この受験期を乗り越えた部員たちもセンターでいい結果だった人もいればそうではなかった人もいます。今回は、そんな6人の部員たちに色々と質問しました。

参考になれば幸いです♪

では、まずは自己紹介をお願いします。

※前回のものが見にくかったので、少し形式を変えました。


【名前:(ポジション:通称)学部・専攻:センターリサーチの結果:志望理由】

安 益模(LB:いくも)国社・ロシア語:D:西欧でも少し異質?なロシアは知らないことが多くて興味を持ったから。

木田 雄一郎(LB:きだゆー)国社・イタリア語:B:ヨーロッパかっこいいという理由から。スペインとかフランスは最低点高そうだったから。後期だったから選ぶ時間が少なかった...

中森 南帆(MGR:なほ)国社・ヒンディー語:A:せっかくだから外大でしか学べない言語がいい!と思ってその中で一番惹かれたヒンディー語にしたよ。

上名主 聡(QB:みょーず)国社・ポルトガル語:B:もともとはスペイン語がやりたかったけどテストの結果でポルトガル語に配属されました笑でも、スペイン語とも似てるから大丈夫やったよ。

矢内 樹(RB:たつき)言文・スペイン語:A:話者が多い等のメリットを見つけたから。

森下 寛平(WR:かんぺー)言文・チェコ語:C:ヨーロッパの言語がやりたくて入れる可能性のある言語を先生と相談して選んだよ。でもやりたい言語をやらないと入ってから後悔するから言語選択は慎重にすべきだね。


それでは早速いろいろ聞いてみましょう〜〜!

 

Q1:皆さんセンターの自己採点をした時はどんな気持ちでしたか?

いくも:自己採点したよ〜英語は170点国語は156点数学は48点で主要科目は全滅だった...もともとセンター英語が苦手だったんだけど本番ではマークミスがあって気分的にもよろしくなかった。正直第一志望のロシア語は無理かあ〜って思った。

なほ:私も自己採点した!当日の手応え的には数学と英語が最悪で自己採点したら案の定だった。でも他が割とカバーしてくれてたからなんとか気持ちは保てたよ。

きだゆー:センターの次の日に自己採点した。点数は目標より低かったけどあんまり点数は気にしなかった。

たつき:逆に自己採点してない人っているのかな?笑

みょーず:いや、おらんやろ笑 俺は予備校やったからセンター2日目終わったその夜にしてんけど、目標の点数より低かって落ち込んだのはよう覚えてるなあ

かんぺー:おらはボーダーくらいだったから外大に出願するか1個下げるか迷った〜

みょーず:俺もかんぺーと一緒やわ笑 自己採点直後はガチで神戸市外大にしようか迷った。

かんぺー:学校の先生と4時間ぐらい話して、勝負できる点数だから挑戦してみればって。あとは塾とかで親に結構お金出してもらってたから、逃げるのは違うなって思って外大を受けることに決めたよ。

いくも:センターリサーチを出したら志望のロシア語EとかDで...ロシア語が勉強できる中央アジアとか朝鮮語がAとかBだったから直前まで悩んだ。だけど外大HPに日毎に出てくる倍率の動向を見て結局ロシア語にしたよ。中央アジアは毎年片方が倍率高いと片方が低くなる傾向があったから判定の低いロシア語に出したのはかなり不安だった。人気が固定的にあるメジャー言語とは違ってマイナー言語は志望する人の移動が激しいから、学部とか地域で自分の学びたい言語に行く方法が2、3種類ある人は倍率気にした方がいいと思う。

みょーず:確かに倍率もみといた方がええかもな。西南ヨーロッパ第2が志望やったけどリサーチC判定で、スペイン語のあるラテンアメリカがボーダーやったからラテンアメリカにしたな。

 

みんな、思ったよりも点数が取れなかったという思い出があるみたいですね。言文か国社か、その言語を学ぶためには幾つかの道があるので(もちろんその学部で"何”を学びたいのかがかなり重要ですが)倍率を考えながら出願を決めるのも一つの方法ですね。出願人数の情報もHPに更新されるので、要チェックです!


Q2:センター後、気が緩んだり勉強したくなかったりした時の乗り越え方を教えてください。

いくも:センター後は親戚が東京に来てたから案内するっていう建前ですごく遊んだ。センター失敗したし勉強もしたくなかったからちょうど良かったよ。息抜き出来たな。

なほ:それまでTwitterとかSNS系をアンストしてたんだけど、センター終わって気分転換になると思ってまたインストールしたのね。そしたらもう大学が決まった子たちが色々楽しそうにしてて...私も遊びたいってすごく勉強やめたくなった。でも予備校の自習室に行けばまだ頑張ってる子たちがいっぱいいたから、自習室に行くことはやめなかった。とりあえず行っちゃえば勉強したし笑SNSの誘惑に弱い子は、再インストに注意かな笑

 

SNSって気付いたら多くの時間を費やしてしまいますよね...程よくSNSと付き合うのが大事だと思います!


Q3:私大の勉強と2次試験の勉強の両立はどうしてましたか?過去問はどれくらいまで解いてましたか?

かんぺー:外大の過去問を中心にやって、私大対策は1日2時間とか決めてたよ。その時間以外はほとんど外大の英語に時間費やした。2日で1年分を繰り返して、自分なりのパターンを確立させた!8年分くらいやったけど、やっぱリスニングと最後の論述は対策がめっちゃ必要だと思ったよ。社会科目は取りこぼすともったいない!から、学校の先生に添削してもらった。

みょーず:私大は1つに絞ってたからあんま両立の面で参考にはならんと思うけど...私大は普通に時間計って答え合わせして間違えたところを復習するという流れをしてた。あんま時間使いたくなかったから私大の問題を解く時間を決めて、プラス苦手科目は絶対その時間に含めてやるようにした。2次は、センター試験以降は苦手な大問だけどうやったら解けるかを考えてた。長文やったら一橋が似てるからその問題で練習したり、大問2か3やったら早稲田の文学らへんが似てるからそれで練習してた。リスニングは過去問をたまに普通に解いてみたりシャドーイングの教材みたいに使ってたわ。シャドーイングに関しては1年半ほど自分で選んだ教材をずっとやってたからそれも込みでやるか、考えるといいと思う。即効性があるかわからんから。笑 社会科目は、日本史やったけど自分で出題されるところを予想して先生に添削してもらってた。(外交や国際関係にかかわらず)参考にしたんわ筑波阪大やな。

いくも:センター終わってからは、だいたい私大の過去問は、行きたいとこをは4〜5年分を目安に、滑り止めは1〜3年分くらいをやったよ。外大の過去問を中心にやって、息抜きや勉強に飽きたときにやってた。現役のときにそれなりに外大の過去問をしたっていう強みもあったからね。私立前になったらさすがに私立の方を優先してたけど。外大は過去問もそうだけど、予備校で出された問題予想みたいなのをひたすら解いてた。浪人の時外大の過去問は5年分くらいして、現役の時は10年分を2周半。答えを覚えるくらいまでやるのもアリだと思う。みょーずも言ってたけど、シャドーイングはかなり使えると思う。自分はついでに速読英単語を、毎日3つずつ聞いてそのまんま書き写して、わかんないとこや、聞き取れないところをチェックしてたよ。

なほ:私は私大の最後の試験を2月9日にして、それまでは私大対策、それ以降の2週間は外大の2次に集中した。リスニングはセンター後からやってたけど。私もみんなと同じでシャドーイングしてたなぁ。長文に耐性がなかったからとりあえず長い!ってぱっと見で思った赤本を解いた。あと、長文で出てきたわからない単語(専門用語は除く)を完璧に覚えたよ。

 

みんな口を揃えて"シャドーイング"をしていたみたいですね。外大のリスニングは雑音が激しく赤本についている音声より音割れがひどいと思っていた方がいいです。周りがうるさい環境でも英語を聞き取る練習をしておくのもアリだと思います!BBCやTEDなどの音声を寝る前や電車の中などで聞いてみてください♪


Q4:受験期のモチベーションはなんでしたか?

いくも:ご飯です。これだけやったら美味しいご飯を食べようと思いながらやってました。おかげで太りました。

なほ:受験後に遊ぶ予定をいっぱい入れて、勉強に疲れたら楽しい予定でいっぱいのスケジュール帳を見て頑張ろうって思ってた!

みょーず:特にご褒美とか遊ぶ予定とかなかったから笑 親のこと考えながらやってた。

きだゆー:浪人だから後がないという思いしかなかった笑

たつき:そもそも勉強が楽しかった


では、最後に受験生の皆さんに一言お願いします!

いくも:判定Dだったけど受かったから最後まで頑張ってください!

きだゆー:ここを耐えれば楽しい大学生活が待ってる!人生で一番勉強したと言えるくらい努力してください!

なほ:ここまできたら自分を貫くのみ!周りに何言われても「はいはい」って聞き流してマイペースに頑張ってください!

たつき:気負わずリラックスして頑張ってください。

かんぺー:数字にとらわれないで自信を持ってやりきってください!

みょーず:ほんまにやってきたこと信じてやるだけ!テストにうまくいってる自分を想像してやりきること!


今回座談会に参加してくれた6人です!

左奥から、たつき、なほ、きだゆー

右奥から、かんぺー、いくも、みょーず

みなさん、参考になりましたでしょうか?

今回は実際にみんなが外大と似ている問題のある大学の例など役に立つ内容だったのではないかと思います。センター試験という大きな山を越え、ひと段落した今はどの受験生も気が緩みがちです。しかし、2次試験までのこの1ヶ月間が本当の勝負どころだと思いますので、最後まで諦めずに頑張ってください!!

「インフルエンザにかかった」という声をちらほら聞きますが、受験生の皆さんはインフルエンザや風邪などにかからないように体調管理をしっかりしてくださいね。「勉強しなきゃ」と意気込むのも大切ですが、栄養のある食事と十分な睡眠は毎日欠かさないように心がけてください(^ ^)

未来の後輩たちに会えることをPHANTOMSの部員一同楽しみにしています。陰ながらですが、応援しています。

 

【告知】

今年で3年目となる日本史受験。過去問が少なく大変な思いをしている受験生の方も多いと思います。そこで、昨年日本史受験をした部員たちに座談会に参加してもらったので、その記事を近日中に更新します。是非みてくださいね。

| 受験生の方へ/新歓情報 | 02:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
リレー日記「Never give up!」

 

 こんにちは。平田君からバトンを受け取った、最近免許を取って浮かれ気味のイタリア語科1年の堀口 祐です。ドライブする時は安全運転を心がけたいと思います!

 

 センター試験を終えた皆さん、お疲れ様でした。自己採点をする瞬間は本当に緊張されたことでしょう。私は、自己採点をした後、散々な点数だったので問題冊子をぐちゃぐちゃにして捨てました。今回の試験で、満足のいく結果を出せた人は、気を緩めることなく、私大や2次試験に向けてそのままの調子で頑張ってください。

 さて、ここで昨年の私の話をしたいと思います。先ほど述べた通り、私はセンター試験で大失敗しました。外大の方式で換算すると、450点満点中360点でした。センターリサーチの結果もE判定で、予備校のチューターには受験校を変えることを勧められました。しかし、私はどうしても外大に入りたくて、9月から2次試験の過去問を解いて、合計10年分を2周やりました。また、予備校の合格判定というものをそもそも信用していなかったので、それらを見返してやろうという強い気持ちもありました。

 そうして迎えた2次試験当日は、自信と強い気持ちがあったおかげか、特に緊張することなく受けることができました。受け終わってからは落ちたかなあと思っていましたが、見事合格することができました。

 入学してからわかったことですが、私は言語文化学部のイタリア語科の中でセンターの合格者最低点でした。本当にギリギリだったと思います。だから、センター試験で思うような結果を出せなかった人も最後まで諦めずに強い気持ちを持って突っ走ってください。妥協したり手を抜いたりすると絶対に後悔しますよ。それでは、みなさんのご健闘をお祈りします。

 

 次は、ユーモアに溢れる 木田君にバトンを渡したいと思います。

木田君はとてもユニークでいつもみんなを笑わそうとしてくれます。笑

 

【告知】

センターを受けた受験生の皆さん、お疲れ様でした(^ ^)。全国各地で雪が降ったりと、悪天候の中の試験でしたが、どうでしたか?明日1月17日に、2017年度受験生の方向けの座談会第2弾の記事を更新します。今回は、センター直後、みんなはどう過ごしていたのかや2次試験の勉強法などを聞いたので是非みてくださいね。

 

| PHANTOMS日記 | 15:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
リレー日記「僕を反面教師にしてください」

 

どうも、れいくんから紹介にあずかった平田です。

みなさんは年末年始どのように過ごしましたか。僕は胃腸炎にかかってしまい、美味しい料理が食卓に並ぶこの時期に食べ物を食べれないという辛い年末年始を過ごしました。みなさんは体調には気をつけてください。特に受験生の皆さんは大事なセンター試験が目前に控えていますから。

 

さて、ここで僕の失敗談を一つ。それは合格者に向けて大学から諸々の書類が届けられた日のことでした。入学手続きに必要なものを準備していると大変なことに気づきました。あれ、受験票が...ない....

平田、絶句です。

センター受験票、前期試験の受験票ともに紛失してしまったのです。すぐにセンター受験表は再発行手続きしたのですが、前期受験票は自分ではどうにもならず、泣く泣く大学の教務課に電話したところ、顔写真付きの身分証明証があればいいとのことでした。

ここで地元が鹿児島だった僕はもう一つ質問しました。

「あの、郵送でも大丈夫ですか?」

受験票がない場合は学校に直接来てください。

「あ、はい...」

急いで東京行きのチケットを買い大学へ行きました。すごくたくさんの合格者がいましたが受験票を無くしたのは見た限り僕だけでした。結果、なんとか入学手続きは済み、改めて物の管理をしっかりしようと思いました。

こんな話誰のためにもならないのですが、もし読んで、こんな間の抜けた人でも受かるんだとリラックスしていただければ幸いかなと思います。

次は、僕と違い年末年始を満喫し免許まで獲得して、浮かれ気味のたすく君にバトンを渡したいと思います。

 

P.S. 

寒い日が続きますが体調管理をしっかりして、万全の態勢でセンター試験に臨んでくださいね。PHANTOMS一同、受験生の皆さんのことを応援しています。

| PHANTOMS日記 | 20:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
リレー日記「あけましておめでとうございます」

 みなさん新年あけましておめでとうございます。スペイン語科1年の田口 嶺です。前回の寛平くんからはマイアミから来た留学生という紹介を受けたのですが、嘘ですので気にしないでください。でも、マイアミは僕に所縁のある場所なので、受験生で見てくれてるみなさんとは外大に合格して、そのことについて新歓期にでもお話ししましょう。いつでも大歓迎です!

 

  さて僕ら1年生が外大に入学してから早くも1年が経とうとしていますが、今回僕は自分がPhantomsに入ったきっかけから入部するまでについて話したいとおもいます。

(これはPhantomsに入部したての頃に同期と撮った一枚です。)

 

  僕が大学でアメフトをするきっかけとなったのは高2の冬のある日のことでした。ふとテレビをつけると、ちょうどNFL(アメリカのプロリーグ)のSuper Bowl(その年度のチャンピオンを決める一戦)が生中継で放送されていました。その時はアメフトについて何も知らず、ただ単にごつい防具をつけた選手が派手にぶつかり合ってるなぁぐらいの感覚でしか観ていませんでした。しかしその試合を観てから、徐々にアメフトへの興味が深まっていきました。そこでふと疑問が浮かびました。自分の志望校にもアメフト部があるのかな?と。調べてみると、今皆さんが閲覧しているPhantomsのホームページに辿り着きました。そこにはPhantomsの紹介ビデオや部員のリレー日記など、読んでいて楽しいものばかりが載っていました。そして外大に受かったらPhantomsに入部して実際にアメフトをプレイしてみようという決心がつきました。

  なんとかセンター試験と2次試験を乗り越え合格発表の日に掲示板の前に行くと、そこで勧誘されてあっという間に入部を決めました。今振り返ってみると、外大でアメフトをするということもいつの間にか自分の中で外大を目指す理由の一つとなっていたなと思います。

 

 今この日記を見てくれてる受験生の皆さんにはそれぞれ違った外大を志望する動機があると思います。Phantomsの部員もみなさんと同様でそれぞれ違う夢を持って外大に入学しました。それでもアメフトをプレイする時はみんなが勝利に向かって一致団結します。そんなPhantomsの一員として1年を終えて、かけがえのない先輩や同期と出会えたなと心の底から思います。

  なので、皆さんの一人でも多くが外大に合格し、アメフトというスポーツに興味を持ってくれることを願って僕のリレー日記を終わりたいと思います。

 

  次は1年生ながらもOLというポジションで大活躍したあきひろ君にバトンを渡したいと思います。

 

 

 

| PHANTOMS日記 | 21:02 | comments(0) | trackbacks(0) |